スマホ 自撮り棒 規制は日本でもあるの?使い方で気を付けるところは?

スマホ 自撮り棒

スマホ 自撮り棒 規制


世界的なブームになっているスマホの自撮り棒。
実際に使用したことは私自身はないですが、使用した方のブログを見る限り簡単そうですし何より楽しそう。
人気ブロガーの桃さんのブログの中でも遊んでる様子がでてきてました。
しかし、ヤフーニュースでご存知な方も多いと思いますが、韓国では規制が一部かあったようです。
電磁波適合認証を受けていないブルートゥースを使った自撮り棒を取り締まったようですね。
問題はブルートゥースが周波数を使用するという点。
電波法は「放送通信機器を認証を受けずに販売したり販売する目的で製造または輸入する者は3年以下の懲役または3000万ウォン以下の罰金に処することができる」と規定している。
処罰対象は製造業者や販売業者で、使用者は処罰対象でないそうです。

スマホ 自撮り棒 使い方


スマホの自撮り棒の使い方、気になりますよね。
運動会など人垣越しのハイアングル撮影や、移動不可な場所からの撮影で威力を発揮しそうです。
ちなみに、使い方としてのありがちな失敗は、ローアングルからの撮影。
顔全体が光の関係で暗く影ができてしまうので注意が必要です。
ハイアングルからの撮影は綺麗に映りますよ。

スマホ 自撮り棒 規制 日本


日本ではスマホ自撮り棒の規制はあるの?
って気になる方も多そうですし、何より私が気になったので調べてみました。
日本では特に規制はないようなので今のところ買い手側が心配する必要はなさそうですね。